読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Issueおじちゃんの新・ダメおやじ日記

自分の発達障害や日頃考えていることを綴って行きます。

MOS以降はエンジンかからず

MOS以降は今までの緊張を強いられた生活からの弛緩に加え、暑い日と寒い日の繰り返しによる体調の変化でダウンしたこともあり、調子が徐行運転の状態で施設に通っていました。

そんな時、いろいろなことがあったので、さらに調子を崩しそうになりました。

ミニラおやじの爆発

先日、いつもお世話になっている支援センターから、顔見知りの男性PSWさんが午前中のみ研修に来ていましたが、彼はグループワーク担当だったので、俺は挨拶程度しか話せませんでした。

昼休みの時でした。いきなりミニラおやじが爆発して、グループワークから帰ってきた施設長とそのPSWさんに食って掛かったのです。

「施設長、患者に歯ブラシとか支給しなければならないって法律があるでしょう!」
「それって入院したらって話でしょ?」
「だから、ふじこふじこ」(以下、かみ合わない会話が続く)

朝からこんな話をしていましたが、またいつもの権利者意識むき出しの世迷いごとかとスルーしていましたが、よもやこんなことになるとは…。

彼の爆発は今に始まったことではないが、支援を受ける側なのに、なんでこんなに文句を言うんだろうと思います。例えば、明らかに的外れな支援をしているとか、人権無視の行動を取ったのであれば、怒ってもいいでしょう。

しかし、彼の場合は利用者としての義務を全うしていない上に、一方的に自分の機嫌とかで怒ったり威張ったりしているわけですよ。

ぶっちゃけて言いますが、彼は周囲に対して火種を撒いています。彼自身、その行動に気づけていないからはた迷惑この上なしです。

施設で取っている新聞をくしゃくしゃにして戻すし、それを職員に注意されれば「俺は障害があるから仕方ないだろうふじこふじこ」と言い訳して逆上。

おまけにノートパソコンのキーを人差し指で音が出るまで押す始末。MOSを受ける前から、職員にこのままじゃ受からないと言われていたのに、中途半端な理解のまま受験して不合格。さらに、その不出来を棚に上げて、職員や俺を含めた利用者に八つ当たる。…などなど。

彼のそういった行動のせいで、来れなくなった利用者もいるのに、どうして退所させないのかが不思議です。正直彼には不愉快ですが、こっちも就職のために施設にいるので、いつまでもいれないと思っています。

まぁ、しばらくの辛抱ですが、なるべく挨拶など最低限の会話しかしないようにしています。